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【仁方】アメリカンダイナー改修49日目

2020年7月21日

「24時間戦えますか」仁方デイサービス改修工事現場監督の和田卓也です。

6月から始まった改修工事も、おかげさまで終盤を迎えております。

今回は、工事ではなくアメリカンダイナーにおいて必要不可欠な装飾品について、ご報告いたします!!

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サーフボードと電飾看板!!

送迎車から降りたところから、アメリカンダイナーは始まっております :-P

真っ赤なサーフボードは、ユーズド感と大きなインパクトを併せ持っています!!

「CLOSED」の電飾看板は「OPEN」にも切り替えができ、夜は電飾の光がデイサービスを照らしてくれます。

2

NIGATAGE!!

NIGATEGEとはNIGATAとSTAGEの造語です。

ここではライブやNIGATAGEでの出し物を開催!!後々は、外部の方を招いてイベントも考えております :-D

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ダイニングエリアもサインで飾り付けをしました。

今回の壁は、ROUTE66をコンセプトに1つのキャンパスとして作り上げました。

壁1つ1つにコンセプトをもって、それぞれのキャンパスを作り上げて、ダイニングエリアを飾り付けております。

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Coca-Colaの壁もあります。ほんの一部ですが、ご紹介★

立体的なものあり、飾り付けするときの、センスが非常に求められます。

今回は仁方アメリカンダイナーの装飾品のごく一部です。更なるUPをお楽しみください。

 

今日のトリビア6⃣

1960年代のアメ車について

1960年代は自動車王国アメリカが一番輝いた時代と言われています。

40年代から自動車の大量生産を始めたアメリカでは、その後も自動車産業の成長はとどまることを知らず、王国と呼ばれるまでになっていました。

そして、60年代は、そんなアメリカが最も輝いた時代と言われます。黄金期ともいえるこの時代に生まれたアメリカ車とはどのようなクルマたちなのでしょうか。

シボレーインパラ

シボレーブランドの最上級グレード車として人気を誇ったインパラ。

モデルチェンジを経た現在でも、その人気は衰えることなく、アメリカや日本ではカスタムのベース車として広く親しまれています。

シボレー・カマロと並んで人気を博したマスタング。

世界中で多くの支持を得ており、数々の映画やゲームにも登場しています。

55年に発売開始されたフォード流高級志向スポーツカー・サンダーバード。

60年代にはモデルチェンジをしてスポーティなイメージから一転、後へと続くフォーマルな外観へと生まれ変わりました。

当時のドゥビルにある現在ではほぼ見ることのない「テールフィン」(リアフェンダーの両端を高くして垂直尾翼のように尖らせたデザイン)。

60年代までキャデラック車をはじめとするアメリカ車に多く見られていましたが、60年代後半には姿を消していきました。

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