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【仁方】アメリカンダイナー改修1日目

2020年6月1日

「24時間戦えますか」仁方デイサービス改修工事現場監督の和田卓也です。

 

本日より、デイサービス仁方の改修工事が始まりました!!

午前中は内装、外装、電気設備などの職人が集まり、工程について綿密な打ち合わせ、物資の搬入行いました。

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午後からは、現場監督の和田もヘルメットを被り、改修工事に参加!!

間仕切り箇所に印をつけたり、カーテンレールを撤去と明日への準備をして改修1日目を終えました。

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明日からは間仕切り設置や照明器具撤去などを行っていきます。

アメリカンダイナーに生まれ変わったデイサービス仁方を想像するとワクワクが止まりません :-P

今日のトリビア2⃣

アメリカンダイナーに欠かせない音楽「オールディーズ」について

ラジオ局KPOPなどのDJを務めたアート・ラボエ[1](1925年生まれ)が、「オールディーズ・バット・グッディーズ/OLDIES BUT GOODIES」という過去のヒット曲を詰め込んだコンピレーション・アルバムをオリジナル・サウンド・レコードからリリースしたのは、ブームの一つのきっかけとなった。

このアルバム・シリーズは、当時チャートに長期間居座る大ヒットとなり、「オールディーズ」リバイバル・ブームを巻き起こした。

その後、「オールディーズ・バット・グッディーズ/OLDIES BUT GOODIES」(古いけど良い音楽)という言葉は略され、「オールディーズ音楽/OLDIES MUSIC」と呼ばれるようになり、1950年代前半から1960年代前半までの音楽の事を指し示すようになっていった。このコンピレーション・アルバムには、多くのドゥーワップ・ナンバーが収録されており、同時にドゥーワップ・リバイバル・ブームも巻き起こした。

このブームを象徴するかのようなヒット曲で有名なものには、『リトル・シーザー&ザ・ロマンズ/LITTLE CAESAR & THE ROMANS』による、1961年3月のヒット曲『THOSE OLDIES BUT GOODIES』や、『アンソニー&ザ・ソフォモアーズ/Anthony & The Sophomores』による1963年2月の曲『PLAY THOSE OLDIES,MR.DEE JAY』などがある。

『オールディーズ』・ブームが再燃したのは、ウッドストックにシャナナが出演したり、1973年のアメリカ映画『アメリカン・グラフィティ』[2]がきっかけという見方もある。次第に『オールディーズ』という言葉自体が、「1950年代から1960年代の古い音楽」を指す音楽ジャンルとして定着していった。

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仁方デイサービス改修工事現場監督 和田卓也

 

 

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